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静岡県立大学ジャーナリズム公開講座第5期(全13回)第9回 「現実性が高まる〈9条改正・国民投票〉─ 何が​主権者に問われるべきか」(11月30日(木))


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盛況のうちに終了しました。多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。

「現実性が高まる〈9条改正・国民投票〉─ 何が​主権者に問われるべきか」ちらし

クリックすると、PDFファイルが開きます(PDF:0.28MB)

静岡県立大学ジャーナリズム公開講座は今年度、第5期、年間13回の講座を開講しています。
講座の目標は「ジャーナリズムの向上による民主主義の成熟」です。
現在、日本ではジャーナリズムの位置付けが希薄で、とりわけ専門知識が問われる安全保障、危機管理、科学技術分野においては、十分な検証能力を備えていない印象さえあります。
そんな日本の現状を打開し、日本と静岡の安全と繁栄を確かなものにしたい。それが、本公開講座のねらいです。

11月30日は、ジャーナリストの今井一(いまい・はじめ)さんが「現実性が高まる〈9条改正・国民投票〉─ 何が​主権者に問われるべきか」というテーマで講義します。是非ご参加ください。
日時 2017年11月30日(木曜日) 18時30分~20時30分(開場:18時15分)
会場 静岡県男女共同参画センターあざれあ 2階大会議室
(静岡駅から国道沿いに西へ徒歩9分)
*会場へのアクセスは、静岡県男女共同参画センターあざれあのウェブサイトをご覧ください。
今後の開催予定 毎月開催します。リンク先のちらしをご覧ください。
お申込み方法 氏名・フリガナ、住所、電話番号、職業、年齢を、下記の西までメールまたはFAXにてお知らせください。
*先着順80人で定員になり次第締め切ります。
参加料 無料
主催 静岡県立大学
お問合せ先/お申込み先 グローバル地域センター特任助教  西 恭之
E-mail:nishi(ここに@を入れて下さい)u-shizuoka-ken.ac.jp
FAX: 054-245-5603
電話:054-245-5600

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