グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



HOME >  センター概要 >  組織

組織


このエントリーをはてなブックマークに追加

センター組織図

センター長

特任教授 濱下 武志

副センター長

教授・国際関係学研究科長  富沢 壽勇

研究部門

(1)「アジア・太平洋(政治・経済・社会)」部門

中国社会保障制度に関する調査研究
研究内容 現在の中国では、少子高齢化が急速に進展していますが、社会保障制度が十分に整備されておらず、今後の経済の減速や社会不安を招く深刻なリスク要因になるとみられています。中国より早く少子高齢化に突入している日本の社会保障制度を参考にすることにより、中国の社会保障制度の現状と課題、今後の方向性等を展望します。
チームリーダー 特任教授 柯 隆 (「連載・中国展望」Webサイト)
研究員 教授 東野 定律
講師 天野 ゆかり
学外共同研究員
アジア地域の消費者ニーズや消費行動に関する研究
研究内容 アジア地域の消費者ニーズや消費行動の多様化と社会・文化的背景について研究するとともに、若手研究者の研究への参加を通じて、グローバル人材を育成します。
チームリーダー センター長 濱下 武志
研究員 副センター長 富沢 壽勇 
准教授 奈倉 京子
報告書
中国の環境問題に関する研究(平成26~28年度)
研究内容 国内外に大きな影響を及ぼす中国の環境問題の現状や原因等について正確に把握するとともに、かつて日本が経験した公害問題とその対応策も踏まえ、具体的に解決策について提言します。
チームリーダー 特任教授 柯 隆 (「連載・中国展望」Webサイト)
研究員 教授 坂田 昌弘
教授 雨谷 敬史
教授 尹 大栄 
学外共同研究員
報告書
中国自動車産業と産業政策に関する研究(平成24~26年度)
研究内容 中国の自動車産業に焦点を当て研究することを通じて、中国の経済・産業、政策の動向や日中経済関係を展望します。
チームリーダー 特任教授 柯 隆 (twitter
研究員 教授 西野 勝明 
教授 尹 大栄
講師 宮崎 晋生 (facebook
学外共同研究員
報告書
宗教と経済の関係に関する研究(平成24~27年度)
研究内容 宗教と経済の関係性を解明し日本経済の将来を展望します。
研究員 前センター長 故 竹内宏氏
活動報告 故 竹内宏氏が執筆していた未完の論文「民族と宗教の経済学」の掲載サイトをご覧ください。
「民族と宗教の経済学~大国の研究~」Webサイト

(2)「危機管理」部門

研究内容 静岡県における喫緊の課題である「地震等の災害や原子力発電の問題等に係る危機管理体制の整備」に関する調査研究を行います。
総 括 特任教授 小川 和久 (国際変動研究所(SRIIC) Webサイト
研究員 特任助教 西 恭之
報告書

(3)「地震予知」部門 (平成28年4月設立)

研究内容 日本や世界の観測網で観測されたデータの解析に基づく地震予知を目指した研究を中心に、火山・津波防災に資する科学的研究を併せて実施します。
総 括 特任准教授 楠城 一嘉  (「地震予知部門」Webサイト)
報告書