危機管理部門/自然災害研究部門 最近の研究内容や今後の展望、時事問題に対する解説等を情報発信します。 変容する南アルプスの一瞬一瞬を捉える(特任教授 楠城一嘉) 静岡の無意識(特任教授 酒井敏) 耐震補強の重要性 (客員教授 長尾年恭) 国力を示すのはGDPの世界順位よりもGDP×1人当たりGDPの積(特任准教授 西恭之) 新政権とスピード (特任教授 小川 和久) 高齢化と人口減少を見据え 防災体制の再構築を(客員教授 岩田孝仁) 最近の西日本の地震活動について(客員教授 尾池 和夫) 津波浸水想定区域・津波災害警戒区域・津波災害特別警戒区域(客員教授 井筒 潤) 能登半島地震に学ぶ過去を知ることと備えることの重要性(客員教授 堀 高峰) 富厚里峠とダイラボウ(客員教授 尾池 和夫) リュウグウノツカイは地震の前兆か?(客員教授 長尾 年恭) 2023年 [大東京復興双六」100年前、子供たちの震災復興に込めた思い(客員教授 岩田 孝仁) 北朝鮮軍事衛星の読み方(特任教授 小川 和久) 自治体が公開するオープンデータと地理情報システム(客員教授 井筒 潤) 揺れに備えておいてよかったを増やしたい(客員教授 堀 高峰) 2022年 自作銃の被害を防ぐため優先すべき規制(特任准教授 西恭之) 関東大震災の真実(客員教授 長尾年恭) 「南海トラフ地震臨時情報」関係機関の対応周知が必須(客員教授 岩田孝仁) 静岡に暮らす心構えとして知っておきたい地震や火山のこと(その2: 最近の地震活動) (特任准教授 楠城 一嘉) 地理情報システムとハザードマップ (客員教授 井筒 潤) シェルターなしに防衛力整備もないものだ (特任教授 小川 和久) 2021年 土砂災害に静岡モデルを(特任教授 小川和久) 県大らしいSDGs どう実践する?(特任准教授 楠城一嘉) 現代における「地震・雷・火事・親父」はなにか(特任准教授 鴨川仁) 2020年 参考になる米国大統領の職務継承(特任教授 小川和久) 新型コロナ問題:科学リテラシーの醸成を(特任准教授 鴨川仁) コロナ脅威下の米大統領選と米中関係(特任助教 西恭之) いまからパンデミックに備えよ(特任教授 小川和久) 2019年 学問的知識は防災に貢献する(特任准教授 鴨川仁) ローンウルフ型テロはほとんどない(特任助教 西恭之) 服装でわかる危機管理組織の実力(特任教授 小川和久) 静岡の自然の豊かさを学び、防災を学ぶ(特任准教授 楠城一嘉) 2018年 活かされていない阪神・淡路大震災の教訓(特任教授 小川和久) 静岡に暮らす心構えとして知っておきたい地震や火山のこと(その1: 地震の大きさについて)(特任准教授 楠城一嘉) 希望の創出こそ震災復興の原動力だ(特任教授 小川和久) ワークショップ「地震予測の現状と防災情報を生かすには」を開催して(特任准教授 楠城一嘉) 北朝鮮核・ミサイル問題は「時間切れ」が近いのか(特任助教 西恭之) 2017年 Jアラート訓練の致命的欠陥(特任教授 小川和久) 不確実な予測を生かすには(特任准教授 楠城一嘉) トランプ政権が簡単には倒れない理由(特任助教 西恭之) リアリティに欠ける在外邦人保護(特任教授 小川和久) 2016年 2017年2月に南海トラフ地震のワークショップを開催(特任准教授 楠城一嘉) オスプレイを「固定翼機」として眺めると…(特任教授 小川和久) 地震予知部門の新設 ~「ふじのくに」の大地の動きを把握し見通しを立てる~(特任准教授 楠城 一嘉) 形式に流れる国民保護(特任教授 小川和久) 2015年 日本の危機管理を象徴する官邸ドローン事件(特任教授 小川和久) 2013年 形式主義が国民を殺す(特任教授 小川和久) リアリズムからほど遠い日本の核武装論議(特任助教 西恭之) 2012年 原子力安全 ― 装備の不備は対策の不在。言い訳はできない。(特任教授 小川和久)