2024年度
2024年度第7期全2回「地震と火山と防災~防災とウェルビーイング~」
日時 :第1回2025年2月7日(金)19時30分~21時
第2回2025年2月14日(金)19時30分~21時
開催方法:オンライン配信(Zoomウェビナー)
7期目を迎えた「地震と火山と防災」は、防災とウェルビーイングをテーマに取り上げます。オンライン配信の利点を活かして日本中に本講座をお届けします。
「これだけは知ってほしい」情報を学ぶ講義に加え、東日本大震災を経験した語り部による「震災の経験と教訓が未来の命を守る力になる」講話があります。
自然災害が起きてから「もっと準備できたのに」と思うのでは遅いと皆さん気づいているはずですよね。専門家や経験者だからこそ伝えられる日ごろの備えの大切さを学び、防災行動へつなげるきっかけになればと思います。
第2回2025年2月14日(金)19時30分~21時
開催方法:オンライン配信(Zoomウェビナー)
7期目を迎えた「地震と火山と防災」は、防災とウェルビーイングをテーマに取り上げます。オンライン配信の利点を活かして日本中に本講座をお届けします。
「これだけは知ってほしい」情報を学ぶ講義に加え、東日本大震災を経験した語り部による「震災の経験と教訓が未来の命を守る力になる」講話があります。
自然災害が起きてから「もっと準備できたのに」と思うのでは遅いと皆さん気づいているはずですよね。専門家や経験者だからこそ伝えられる日ごろの備えの大切さを学び、防災行動へつなげるきっかけになればと思います。
第3回NaDiR研究会「南アルプスに関する研究会」
日時 :2024年11月25日(月)13時30分~15時30分
場所 :もくせい会館 第一会議室 (静岡市葵区鷹匠3-6-1)
第3回NaDiR研究会
南アルプスに関する研究会
静岡大学名誉教授・同大防災総合センター客員教授増澤武弘先生をお招きして
南アルプスの素晴らしさや将来ありたい姿について考える研究会を開催します。
場所 :もくせい会館 第一会議室 (静岡市葵区鷹匠3-6-1)
第3回NaDiR研究会
南アルプスに関する研究会
静岡大学名誉教授・同大防災総合センター客員教授増澤武弘先生をお招きして
南アルプスの素晴らしさや将来ありたい姿について考える研究会を開催します。
第2回 NaDiR 研究会 「災害時リアルタイム対応支援システム構築の試み」
日時:2024年10月28日(月)13時30分~15時30分
場所 :もくせい会館 第一会議室 (静岡市葵区鷹匠3-6-1)
防災科学技術研究所、海洋研究開発機構、静岡県立大学の共同研究「災害時リアルタイム対応支援システム構築の試み」のキックオフ研究会として開催します。
場所 :もくせい会館 第一会議室 (静岡市葵区鷹匠3-6-1)
防災科学技術研究所、海洋研究開発機構、静岡県立大学の共同研究「災害時リアルタイム対応支援システム構築の試み」のキックオフ研究会として開催します。
地震・津波のメカニズムを学ぶ
日時:2024年10月20日(日) 14時00分~17時00分
場所:あいぽーと佐渡(多目的ホール)新潟県佐渡市両津夷384-11
安全・安心に暮らせる佐渡島を目指して
2024年1月1日に発生した能登半島地震は、佐渡市はじめ新潟県内の各地にも大きな被害をもたらしました。安全・安心が脅かされるなか、わたしたちは今後発生しうる地震に、どのように備えていくべきでしょうか。本シンポジウムでは、地震・津波の発生メカニズムについて学び、地域の安全・安心をどのように高めていくことができるかを考えます。能登半島と同規模の伊豆半島の地震に危機感を持つ静岡県立大学グローバル地域センター自然災害部門と能登半島地震に現場ならではの知見を持つ新潟大学の合同シンポジウムです。
場所:あいぽーと佐渡(多目的ホール)新潟県佐渡市両津夷384-11
安全・安心に暮らせる佐渡島を目指して
2024年1月1日に発生した能登半島地震は、佐渡市はじめ新潟県内の各地にも大きな被害をもたらしました。安全・安心が脅かされるなか、わたしたちは今後発生しうる地震に、どのように備えていくべきでしょうか。本シンポジウムでは、地震・津波の発生メカニズムについて学び、地域の安全・安心をどのように高めていくことができるかを考えます。能登半島と同規模の伊豆半島の地震に危機感を持つ静岡県立大学グローバル地域センター自然災害部門と能登半島地震に現場ならではの知見を持つ新潟大学の合同シンポジウムです。